司法書士法人 わかくさ総合事務所 経営理念
より身近でより親身なサービス提供者を目指します
司法書士・行政書士などのいわゆる士業は、お客様から「先生」と呼ばれる先生業です。
専門的な分野を集中的に行っているわけですから、その分野が得意なのはある意味では
当たり前のことです。不必要に先生然とすることなく、あくまでも、一サービス提供者として、
お客様にとってより身近でより親身なサービス提供者を目指します。
お客様へ高い安心感・信頼感をご提供できるように努めます
直接目に見える物を扱うわけではない司法書士・行政書士の事務所における商品は、
知識やサービスであり、その知識やサービスを提供する人であり、その人によりお客様に
感じていただく安心感・信頼感・満足感です。
お客様から高い評価(安心・信頼・満足)をいただくことができるよう、各自研鑽に努めて
まいります。
全社員の心豊かな生活の実現に努めます。
上記のように、司法書士法人・行政書士事務所という組織においては、その組織が
どのようにお客様の目に映るか、社会に必要とされる組織になれるかは、とにかく在籍する
社員・スタッフ、つまり「人」につきます。
これはいつの時代も同じで、その圧倒的なチーム力により戦国時代最強と謳われた
武田信玄も、「人は城、人は石垣、人は堀。」と人の重要性を説いています。
まず全社員が安心して心豊かな生活を実現し、もってお客様の高い満足に貢献できる
ように努めてまいります。




